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【スマホ買い替え検討】必要な機能を整理して、欲しいスマホを選択する【Galaxy S10→候補スマホ】

2021年7月24日

今使っているスマホをSamsungの『Galaxy S10』。
2019年に購入したスマホでそろそろ2年間が経つので、次のスマホに買い換えるにはいい時期だろう。

スマホは毎日使うデバイスだから購入価格の糸目をつけない、というのが私のスタンスだ。
今回はスマホを買い換えるに当たり、考えを整理するためにブログ記事を書くことにした。

スマホを買い換えるタイミングは人それぞれ

auショップやDocomoショップなどでスマホを買ったことがある人は、「スマホは2年位で買い換えるもの」と認識している人が多いのではないだろうか?

2年以上スマホを使い続けて「動作が遅くなった」と感じたことがある人もいると思う。しかし、動作が遅くなったからと言ってスマホをすぐに買い換えるのは時期尚早だ。

スマホが動作が遅くなるのはほぼ100%で「スマホの使い方が悪い」ことが原因なんだ。

スマホの動作が遅くなるのは「メモリ」と「ストレージ」の問題

スマホの動作が遅くなる原因は、メモリとストレージの圧迫だ。

ストレージはデータを保管する場所。メモリはデータを処理する場所、と覚えるとわかりやすいと思う。

アプリをダウンロードし過ぎるとストレージが圧迫され、アプリの自動待機や自動更新でメモリが圧迫されてスマホの動きが遅くなる。

必要ないデータはこまめに消去

使わないアプリなどをずっとスマホにインストールしていると動作は遅いままになってしまう。

必要のないアプリやデータはこまめに消去しておけば、スマホの動作はいつまでも軽い状態を維持できる。
月1回くらいはスマホのデータ整理をしておこう。

私がスマホに求める4つの要素

私がスマホを使うにあたって絶対に譲れないポイントが4つある。

  • スマホの処理能力
  • 高性能カメラ
  • ワイヤレス充電機能
  • おサイフケータイ機能

この4つは絶対に譲れない。

処理能力

スマホの処理能力が高ければ動作が遅くなることは無い。

高い処理能力があれば、ブラウジングだってスマホゲームだってサクサク楽しめることができる。原神だってウマ娘だってストレス無く楽しめるんだ。

高機能SoC

SoCは「System on a chip」の略。CPUやGPU、他にも通信モデムなどを1つのチップにまとめたシステムの事だ。

スマホの処理能力の全てはSoCの性能次第なので、スマホを買うにあたって最も大切にする要素に他ならない。
メーカーごとにSoCの種類も違うので、処理能力については都度調べる必要がある。

8GB以上のメモリ

メモリは、RAM(Random Access Memory)と表記されるスマートフォンをスムーズに動作させるための記憶領域のことを指す。

アプリの読み込みやブラウジングなどの瞬間的な動作をつかさどる。複数のアプリを同時に使用するには大きいメモリが必須。
小さいメモリだとアプリが開けない、なんてことも起こりうる。

カメラ

外出先の風景や料理の写真はキレイに撮りたい。

キレイな写真を残しておければ、旅行の楽しい思い出をいつでも思い出すことができる。

画素数・解像度

画素数は、「画像を構成する点の数」のこと表しており、解像度は「画素の密度」、画像を表現する細かさを表している。

500万画素であれば画像内の点が500万個、1000万画素であれば画像内の点が1000万個で構成されている。
画素数は1000万画素は欲しい。

画素数が多いほどたくさんの点で画像が構成されるため、画像を大きく引き伸ばしてもキレイな状態を保つことができる。しかし、画素数が大きいとデータ量も大きくなるので、スマホの容量を圧迫してしまうから注意が必要。

搭載カメラ数

最近のスマホは複数のカメラレンズを搭載していることがほとんど。

撮影時にカメラレンズを切り替えれば、撮影の画角を広げたり、一眼レフのような被写体以外の「ボケ」などの様々な表現が可能。
広角カメラ・標準カメラ・望遠カメラの3つは欲しい。

手ブレ補正

シャッターを押すときの手の震えで、写真がブレてしまうことを防ぐ機能。
外出先での撮影は基本不安定な状態でシャッターを押すことがほとんどだから手ブレ補正機能は必須。

AIシャッター

カメラに写った被写体やシーンをAIが自動で分析し、最適な撮影モードに補正してくれる機能。
夜景の色合い補正、ピンぼけ防止などもAIが勝手に修正してくれるので、手軽に写真を取りたい人には必須の機能。

ナイトモード

夜暗い中での撮影でもキレイな写真を取れる機能。
夜間にカメラを多く使う人や、夜景の撮影をしたい人にはスマホにナイトモードが搭載されていれば損はしない。

ワイヤレス充電機能

ワイヤレス充電器にスマホを置くだけで充電をすることができる機能。

ワイヤレス充電は一度体験すると、もう以前までのケーブル接続の充電には戻れない。ワイヤレス充電器を紹介している記事は下記。

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スマホケースが付いていても5mmくらいの厚みならワイヤレス充電ができる。ワイヤレス充電器は神。

おサイフケータイ機能

スマホをかざすだけで支払いを済ませることが出来る非接触の決済機能。

Suicaを登録しておけば駅の改札を通るときに、スマホをかざすだけでスムーズに決済が可能。他にも楽天EdyやiDなど様々なサービスが乱立されていてマジで複雑。私とすればSuicaと楽天Edyが使えることが必須条件だ。

購入検討中の5台のスマホ

前項で記載したスマホを選ぶにあたって重要なポイントをほぼ満たしているスマホが5台ある。

この中のどれかを購入するつもりだ。どれもスペックは申し分がないので、あとは価格とデザインの好み。あとは私の気まぐれで購入の決断をするだけ。

各スマホの特徴を羅列したから比べていく。

Galaxy S20

2020年3月に発売されたSamsungのフラグシップスマホ。

Galaxy S20

この後紹介するけど現時点での最新機種は「Galaxy S21」なのでS20は型落ちモデル。しかし、腐ってもフラグシップスマホなので今から購入しても最前線で戦えるほど高スペックなスマホだ。

Galaxy S20 スペック
サイズ 152mm×69mm×7.9mm(縦×横×厚さ)
重量 約163g
バッテリー容量 4000mAh
ディスプレイ 有機EL
SoC(CPU) Snapdragon 865
2.8GHz+1.7GHz
オクタコア
内蔵メモリ RAM 8GB
ROM 128GB(国内版)
256GB(海外版)
OS AndroidTM 10(AndroidTM 11対応)
カメラ レンズ 標準(広角)・超広角・望遠
画素数 約6400万画素(標準)
約6400万画素(超広角)
約1200万画素(望遠)
ワイヤレス充電機能
おサイフケータイ機能 ○(国内版)
✕(海外版)
防水機能 IPX5/IPX8

Amazonや楽天市場でも購入できるけど、ahamoで新規・乗り換えでGalaxy S20を購入すると62,700円で購入できる。新品価格で62,700円なのでメルカリなどのフリマサイトを使うなら50,000円台が狙い目。

Galaxy S21

2021年4月に発売されたSamsungのフラグシップスマホ。

引用元】Galaxy S21

前項で紹介したGalaxy S20の後継機だけあってその全てが高スペック。そして価格も高い。

Galaxy S21 スペック
サイズ 152mm×71mm×7.9mm(縦×横×厚さ)
重量 約171g
バッテリー容量 4000mAh
ディスプレイ 有機EL
SoC(CPU) Snapdragon 888
2.8GHz+1.8GHz
オクタコア
内蔵メモリ RAM 8GB
ROM 256GB
OS AndroidTM 11
カメラ レンズ 標準(広角)・超広角・望遠
画素数 約6400万画素(標準)
約6400万画素(超広角)
約1200万画素(標準)
ワイヤレス充電機能
おサイフケータイ機能 ○(国内版)
✕(海外版)
防水機能 IPX5/IPX8

前のモデルとの最大の違いはSoCのスペックが上がったこと。2021年7月現在で最高の処理能力をもつSnapdragon 888を搭載されている。

最安の購入価格はDocomoショップの99,700円。高い。高すぎ。楽天市場の楽天お買い物マラソンに合わせて購入するとポイント還元で、実質70,000~80,000円で購入できるから買うなら楽天市場。

Mi 11 Lite 5G

2021年7月に発売された中国スマホメーカーのXiaomiの最新スマホ。

Mi 11 Lite 5G

高スペックでおサイフケータイ機能も付いているのに、たった42,000円で購入できるというスマホ業界の革命児だ。

Mi 11 Lite 5G スペック
サイズ 160.5mm×75.7mm×6.8mm(縦×横×厚さ)
重量 約159g
バッテリー容量 4250mAh
ディスプレイ 有機EL
SoC(CPU) Snapdragon 780G
2.4GHz
オクタコア
内蔵メモリ RAM 6GB
ROM 128GB
OS AndroidTM 11
カメラ レンズ 標準(広角)・超広角・マクロ
画素数 約6400万画素(標準)
約800万画素(超広角)
約500万画素(マクロ)
ワイヤレス充電機能
おサイフケータイ機能
防水機能 非対応

OCNモバイルで購入するとたったの20,000円で購入できるという、本当に頭がおかしいセールが始まっている。発売したばかりなのに20,000円引きのセールは頭がおかしい。

弱点をあげるとすればゲームの処理が遅いらしいから、日々ゲームをする人には向かないスマホだ。私はFGOとウマ娘をプレイしているからなんだかんだ言って処理スピードは大切にしたい。

Find X3 Pro

2021年6月に発売されたOPPOのフラグシップスマホ。

Find X3 Pro

おサイフケータイ機能が無いこと以外はケチのつけようのない高性能スマホ。

Find X3 Pro スペック
サイズ 164mm×74mm×8.3mm(縦×横×厚さ)
重量 約193g
バッテリー容量 4500mAh
ディスプレイ 有機EL
SoC(CPU) Snapdragon 888
2.8GHz+1.7GHz
オクタコア
内蔵メモリ RAM 12GB
ROM 256GB
OS AndroidTM 11
カメラ レンズ 標準(広角)・超広角・望遠・顕微鏡
画素数 約5000万画素(標準)
約5000万画素(超広角)
約1300万画素(望遠)
約300万画素(顕微鏡)
ワイヤレス充電機能
おサイフケータイ機能
防水機能 IPX8

Amazonや楽天で110,000円で購入できる。高すぎ。こちらもGalaxy S21同様に楽天市場で楽天お買い物マラソンのセール中に購入すれば90,000~100,000円で購入できる。楽天のセールはまじで神。

MI 11Lite 5G同様にOCNモバイルのセール時の値引き額はエグい。セース価格98,000円に加えて他社からの乗り換えなら13,000円引きの85,000円で購入できてしまう。OCNモバイル始まってんな。

iPhone 12

スマホ界を席巻したAppleから2020年10月に満を持してiPhone 12が発売された。

iPhone 12

もう紹介する必要なんて無いほど有名。Androidスマホとの互換性がないからAndroidユーザーの私はiPhoneがメインスマホになることは無いと思う。

iPhone 12 スペック
サイズ 146mm×71.5mm×7.4mm(縦×横×厚さ)
重量 約162g
バッテリー容量 2775mAh
ディスプレイ 有機EL
SoC(CPU) Apple A14 Bionic
内蔵メモリ RAM 4GB
ROM 64GB/128GB/256GB
OS iOS14.7
カメラ レンズ 標準(広角)・超広角
画素数 約1200万画素(標準)
約1200万画素(超広角)
ワイヤレス充電機能
おサイフケータイ機能
防水機能 IPX8

64GBモデルで84,000円、256GBモデルで106,000円。スペックと価格もバリバリ高い。だけどコスパが高いし、iPhoneからの機種変更も簡単で一度iPhoneを使用すると抜け出せない魅力があることは間違いない。

社用のスマホがiPhoneSEなんだけど、Androidに慣れすぎて使いづらい。でもコスパは高い。悔しい。

おサイフ機能を諦めれば選択肢が増える

ここまで5台のスマホが購入候補に上がっていたんだけど、候補に上がっていないスマホの中には「おサイフケータイ機能だけが無い」場合が多かった。

おサイフケータイ機能から卒業するための方法を記事にしたので参考にして欲しい。

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特に海外版のSimフリースマホにはほとんどおサイフケータイ機能が搭載されていない。
おサイフケータイ機能は便利なんだけど、この機能を諦めることで購入候補に挙がるスマホの量が倍増する。

Suicaをカードで使用する

楽天Payに付帯しているSuica機能を使っているんだけど、カードタイプのSuicaに切り替えることができればおサイフケータイ機能が不要になる。

BIC CAMERA Suicaカードを持っているから普段遣いをコチラのカードに切り替える必要がある。

楽天Edyをクレジットカードで使用する

最寄りのスーパーの決済方法で電子マネーの楽天Edyを常用している。
こちらは楽天カード払いにするか、楽天カードに付帯している楽天Edyに切り替えることで解決する。楽天カードについて書いた記事は下記。

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楽天カードは年会費無料のクレジットカードなので、まだ持っていない人は作っておいて損はない。
おサイフケータイ機能が無くっても生活できる気がしてきた。思ったよりもハードルは低い。

おサイフを諦めて、Galaxy S21を購入する

前項でも書いたけどスマホは常に使用するデバイスなので価格に糸目をつけない。しかし、それでもスマホ1台に10万円以上の金額を出すのは一般サラリーマンの私の懐事情では心臓のバクバクが止まらなくなってしまう。

楽天市場のお買い物マラソンを駆使することで実質7~8万円でGalaxy S21が買える。
Galaxyシリーズ同士の機種変更はBluetooth同期をすることで簡単に済ませることが出来ることもあり、再びGalaxyシリーズに落ち着くことにした。

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